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肥後象嵌 ペンダント 純銀 中古 伝統工芸 /17152







肥後象嵌のペンダント。

枠は純銀。 黒の部分は鉄です。着色で黒くしているのではなく錆色なんだそうです。

そこに金を接着剤を使わずに貼っています。

 

銀の表面が経年による劣化があります。

とはいえ、まだまだ楽しめる程度ではあります。

肥後象眼は、技のルーツを遡ると、加藤清正がいた時代。1600年頃になるそうです。

仕上げご希望の方は+1,000円(金、プラチナと違い、劣化した部分はあまり戻らないような気はします。)

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