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ねじ梅 オパール K18 リング #13.5




どうも気になるので、職人さんに見てもらったところ、鋳造でした。

ってことは、昭和初期のひねり梅デザインのリバイバルって事になるのでしょうか?

時代がまた難しいですね、近年なのかそうでなければ、昭和30-40年代??

現代で、こういうデザインのものを作っている工房があるのでしたらそれはそれで面白いですね。

↑追記


ねじ梅、ひねり梅 の進化系のようなデザイン。

地金の肉厚感から、戦後な気はしますが、実際のところどうなのか?という思いはあります。

見た目的には、昭和30-40年代?

でも、資料を見ると、戦前にもこういうデザインのものがあったのか?うーむ、そういえば刻印の雰囲気は昔っぽくは見えなくはないか・・・?

と、思いは巡りますが、直感的には、昭和30-40年代かなーと…

オパールとしては色彩、遊色もうちょっと欲しいかなぁという感じはあります。

仕上げの後納品いたします。

 

 

 

>>http://classics.shop-pro.jp/?pid=107747650




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